はい。今もサンデーマガジン以外に、 インディ・レーベル「エピタフ」とのコラボレーション、ガンダム(バンダイ)とのコラボレーション、メタルギアソリッド(コナミ)とのコラボレーション企画のUTを販売しています。l
あと、毎年企業コラボTシャツを作っているのですが、今年は歴史も長く、昔の販促用のポスターがいまの時代に合っているということで、「レトロポスター」企画としてTシャツを作っています。アメカジのボディとも相性が良く、完成度高く仕上がっています。
アート、写真、漫画、音楽、映画…などなど、色んな趣味を持った方々がいらっしゃいますが、どんな人でもお気に入りのTシャツ、好きなTシャツが見つけられるように、様々なカテゴリー、ジャンルを取り揃えたいと考えています。 といっても、まだまだ発展途中です。「ロゴ」とか「アート」とか、毎年1つ大きくテーマを打ち出し、一年間力を注いで取り組んで、そのカテゴリーの商品を確立していっています。少しずつ少しずつ、ジャンルを広げていきたいと思っています。 今年はCOOL JAPANを打ち出すべく、サンデーマガジン50周年企画をはじめとして、漫画に力を入れています。
はい。きっと見つかると思います(笑) UTのパンフレットに「Too Many T-shirts」というキャッチフレーズが書いてあるのですが、 本当に良い意味で多すぎるくらいのTシャツがあります。 さらに、オンラインストアやUTストアには限定柄や限定企画まであります。
あります。 例えば「広辞苑」とのコラボTシャツもUTストア&オンラインショップ限定でした。 あと、サンデー&マガジンのコラボTシャツでも限定色や限定柄があります。
UTストア原宿はUTの情報発信基地となるストアなので、店舗デザインだけでなく買い方も含め、本当にユニークでカッコよく、UTのコンセプトが伝わるものにしようと、NY店と同じくクリエイティブディレクターの佐藤可士和さんにディレクションしてもらいました。
今はサンデーマガジンのキャンペーン中なので店の入り口にラムちゃんとジョーの巨大カッティングシートが掲げられていたり、床に漫画がプリントされてあったりします。 普通のユニクロ店舗でもできない事も、UTストアならできます。カッコいいこと、ユニークなことおもしろいことが実現できる、その表現の自由さもひっくるめて、UTのコンセプトを表現しているストアです。
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